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今日は夏休み・面白・講座第一弾として、市立伊丹高等学校の中西祥彦先生による数楽講座が開催されました。 小学生から大人まで楽しめる、数学って色んな考え方が出来ることを再認識できるとっても素敵な講座です。 ドラエモンのどこでもドアをほんとに作っちゃおうから始まり、数列に及ぶ充実した講座になりました。 予定の二時間はあっという間に過ぎ去りました。 先生丁寧な資料を作っていただき本当にありがとうございました。 次回の講座を楽しみにしています。 2回目は8月26日木曜日。午前11時~午後1時。形で遊ぶ手作りタイムです。 皆さんの参加をお待ちしてますね。 |

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クーちゃんさん、ばたやんさん
Yothyです。 今日はいろいろとありがとうございました。 本日ipadが使用できなかったのですが、そこはさえたクーちゃんさんです。あわてず、さわがず 気軽にノートPCを提供。 何事もなかったように黒板へのお絵かきから「ドラえもん」のテーマ曲を流すことができまして本当に助かりました。 また、お二人には、講座準備の段階から、なにかとお世話になり、今日も会場不案内のために突然の黒子要請場面(?)等がおこりましたがいとも自然に、ありがたく応えて頂き、とても感謝しております。 参加者みなさんの元気な「おはようございます」の声で始まりました。 いつもの職場での2時間連続授業(高校の教科「情報」で間に10分の休憩)とは異なり、正直あっという間の2時間がたったような感じでした。 それにいきおい込んで作ったため資料の内容が多すぎて、未消化のままで終わったところがありましたことお許しください。 小学生としては、少しレベルが高いところも正直あるかもしれませんがゆっくり読んで頂ければわかるようにしたつもりですのでその意を汲んで頂ければ誠に幸いです。 今日参加頂いた生徒のみなさんの天才ぶりには本当に感心いたしました。 「0のトビラ」で、男の子がアイデァを切り出し一歩リードすれば、応えて女の子が次の計算では見事に切り返して、天才ぶりをそれぞれ発揮していました。 うれしいことに、お母さんとお兄ちゃんと一緒に参加してくれた小さな僕も熱心に紙切りに取り組んでくれていたのがとても印象的でした。 このようにすばらしい未来をになう伊丹のこどもたちの芽がおおいにのびることを期待しています。 それに加えて、一人で参加して頂きました若き女性も久しぶりに頭をつかう<考える時間やなぁ>といわれながらも、現実のリアル感たっぷりのドアをつくるハサミの工夫や、計算コーナーでも、こちらの考え方とは異なる貴重な考え方を 述べられるなど、<結果はひとつだけれども、それに至るいろいろな考え方があるのだ>というとてもすてきなやりとりができて大変有意義な時間をもてましたこととてもありがたくおもっております。 最後に、次回のパート2は8月26日(木)11:00~13:00の同じ時間帯で開催。テーマは<形であそぶ手づくりタイム>です。 内容は「あやとり・折り紙・コマづくりとコマまわし」などのバランス感覚を楽しもうと考えておりますので、よろしかったら、お気軽にお越しください。 今年の夏の暑さに負けないように、体調管理に気をつけられて夏休み後半にある次回もよろしくお願いいたします。 |

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ばたやんのコメント(なぜ、わざわざこのように書いているかは、この30分程の間にこのブログを見た方のみぞ知る)
yothy先生、楽しい講座ありがとうございました。また、準備不足な点があり、バタバタしまして(ばたやんだけに・・・)申し訳ありませんでした。 参加してくれたお子さんたちは優秀で、わかった時の目がキラッと光る表情が印象的でした。また、大人の方も子どもたちより入り込んでいて、これまた、気付いた時の表情が素敵でした。 一方、ばたやんは右手で2拍子、左手で3拍子の指揮をすると顔がいがんでいくのでありました。 (ドラムを習っていたころ、2拍3連のリズムをよーくやらされたことを思い出しました・・・) 次回8月26日(木)も楽しみにしています。よろしくお願いします。 |